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●サイズ・重さ(約)/着丈93㎝・300g
●素材/リネン
●日本製

マザルバギフト エプロン kuguri・Black(ブラック)

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¥ 11,550 (本体 ¥ 10,500)

商品コード 02948

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「つけはずしが簡単で、締めつけ感がほぼありません。ふんわりとした女性らしいシルエットも魅力的です」(料理家 榎本美沙さんより)

日々の生活のそばにあったエプロン。日常服の機能の向上、時代の流れと共に身に着ける人も少なくなったように感じます。この時代に私たちがエプロンに求めたのは、「日々の暮らしに溶け込む3つのこと」。
〈脱ぎ着をしやすくすること〉、〈身体への負担を軽減すること〉、〈毎日着けたくなるデザインであること〉。
kuguriという名前には、 潜る(くぐる)ように、簡単に身につける事ができる。海の奥深くに潜る(もぐる)ように、仕事や趣味に没頭するお手伝いをする。という意味を込めました。

こちらの商品を紹介してくださったのは【料理家 榎本美沙さん】

 「私のユニフォームとなる〈エプロン〉。仕事の際はもちろん、家にいるときは一日じゅうつけていることも」と語る榎本さん。
 「数年前、鹿児島の黒酢の蔵元に製造工程を学びに行った帰り、地元で評判のショップを訪ねました。そこで出会ったのが、この〈マザルバギフト〉オリジナルの黒のエプロン。高価だなとは思いましたが、国産リネン100%でしっかりとしているし、すそに向かって少し広がるラインも素敵なので購入しました」
 「実際に使いはじめたら、腕を大きく伸ばしてもつかえることがなく、長い時間つけていても肩や首がこらない。左すそにスリットが入り、足を大きく踏み出したり、しゃがんだりしてもラクなんです。洗濯を繰り返すとほどよい風合いが出て、より体になじむのも魅力。このエプロンをつけると、さまざまな作業に集中できる気がします」と、お気に入りの一枚に。
 〈マザルバギフト〉によると、つけはずしのしやすさをいちばんに追求して製作したそう。左わきから頭をくぐらせ、ボタンを留めるだけのツーモーションでつけられて簡単。このエプロンを使っている近くのパン屋や美容院のかたからも、「つけごこちがいい」との声が届いているとか。
 体をすっぽりと包む身幅の広いエプロン・kuguri。ブラックに加え、清潔感のあるホワイト、やさしい雰囲気のベージュの3色展開です。

【榎本美沙さん】
会社員のかたわら、夫婦で作るレシピ紹介サイト「ふたりごはん」を開設し、その後、料理家として独立。雑誌やWEB、レシピ開発などで活躍中。みそ、甘酒、漬けものなどの発酵食作りはライフワークで、発酵マイスターの資格も持つ。『オレンジページ 9/17・10/2合併号』P32~「みそをもっと好きになる!」にも登場。インスタグラム(@misa_enomoto)も人気。

商品説明

  • 説明画像
    汚れやすい部分をしっかりカバー
    胸当て部分が広く、仕込み中のフルーツの果汁や調理中の油はね、庭仕事の土汚れなどから洋服を守ってくれます。
  • 説明画像
    左わきから頭を通し
    商品名の由来となっている〈くぐり〉方がポイントで、肩ひもを持ちながら左わきから頭をくぐらせ→
  • 説明画像
    ボタンを留めるだけ
    →スナップボタンを留めるだけ。忙しい朝でもスピーディに身支度できます。
  • 説明画像
    クロスバックの肩ひもが体への負担を軽減
    肩ひもは後ろでクロスし、首や肩だけでなく背中全体に負荷を分散させるようにデザインされています。こうすることで、首と肩がこりづらく、腕を伸ばすときもラクに。
  • 説明画像
    PC作業中もつけっぱなしで
    座って仕事をする際もエプロンはつけたまま。腰ひもがないので、座ってもおなかまわりがラクで、立ったときに腰ひもを結びなおす手間もありません。
  • 説明画像
    使い勝手のよいポーチつき
    エプロンと同じ生地の2ポケットのポーチつき。鍵と財布を入れればちょっとした外出にも役立ちます。
  • 説明画像
    エプロンはポーチとなる袋に入って届き、プレゼントにもおすすめです。
  • 説明画像
    マザルバギフト
    鹿児島県・春山町の桜島を望む丘の上にある、食や生活雑貨、衣服などを扱うギフトショップ。県内はもとより、国内外から集められた逸品にファンが多い。「マザルバ」は、「人とひと、人ともの、さまざまなことが交ざり合い、新しいことが生まれる場所になるように」との思いが由来。徒歩圏内には、鹿児島県の豊かな食が味わえる〈マザルバカフェ〉も。

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