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※商品の色はモニターの具合により、実物と異なる場合があります
●サイズ・重さ(約)/直径26.5 ×高さ3.5㎝・850g
●素材/磁器
●電子レンジ、食器洗い乾燥機使用可
●オリジナルレシピカードつき

※仕上がりの色みやサイズにわずかな違いがあります。また、手描きのため、絵柄の色みに多少の濃淡差が生じます。磁器の特性上、薄く小さな黒点が見受けられる場合もありますが、使用上の問題はありません。

波佐見焼 カレー皿「 zen to turehana_b」

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¥ 3,960 (本体 ¥ 3,600)

商品コード 03052

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フード編集者 ツレヅレハナコさん監修の波佐見焼「 zen toのカレー皿」

一見、和の染付皿ですが、よくよく見るとなんだか珍しい模様。これは、旅好きなツレヅレハナコさんが監修した器で、インドやスリランカの旅先で出会った「アーユルヴェーダ」や「カレー」によく使われる植物がモチーフになっているのだそう。

こちらの商品を紹介してくださったのは【フード編集者 ツレヅレハナコさん】

「数年前に訪れた北インドの都市・ジャイプールの伝統的な焼き物〈ブルーポッタリー〉にひかれ、大皿を何枚か買って帰ったことがありました。ブルーを基調に黄や赤などを使ったとても派手なお皿ですが、何を盛っても不思議なほどよく合い、とても華やか」。愛用していたところ、縁あって波佐見焼で「カレー皿を作ってみませんか?」という話があり、ブルーポッタリーのエッセンスを再現したのがこの磁器です。色みの鮮やかさはもちろん、伸びやかな手描きの線も希望どおり。
「複数のカレーを盛りつけられる大きめサイズにして、縁まできれいに模様が入るよう、こだわりました。こうすることで料理を盛っても絵柄が目に入り、1人用としても大皿盛りとしても使えます。カレーはもちろん、和食や中華、洋食にも合う。買ってきたおすしやお総菜、スイーツや季節の果物を盛っても、驚くほど映えますよ」と語るハナコさん。「模様皿ってハードルが高いかな? と思うかたにこそ、使ってみてほしい」という、監修者の願いがこめられた美しい器です。

【ツレヅレハナコさん】
エッセイの執筆、料理講座やイベント、食メーカーとのコラボなど、幅広く活躍中。器と料理道具が数多く並ぶ自宅の台所をこよなく愛し、インスタグラム(@turehana1)で日々のごはんや人が集う日の食卓などを発信。著書多数。最新刊は『女ひとり、家を建てる』(河出書房新社)。



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商品説明

  • 説明画像
    こだわった大きさ
    皿の中で混ぜながら食べるインドカレーには、直径26.5㎝と大きめのサイズが最適。たれやソースをからめながら食べるめん類などにもおすすめです。
  • 説明画像
    おつまみやスイーツを盛り合わせても
    家飲みの日はチーズやオリーブ、果物などを盛って。部屋の照明を少し落とすと、絵柄がつやっぽく美しく映えます。ティータイムにお菓子を少しずつ盛り合わせても。
  • 説明画像
    おもてなしの大皿として
    自宅に人が集うことの多いハナコさん。ゲストに大人気の揚げものをど~んと盛るのにも使います。小鉢のタルタルソースものせられて便利。地味な色みのフライも、皿とのコントラストで盛り映え抜群です!
  • 説明画像
    市販品も手抜きランチも素敵に
    買ってきた「助六ずしや細巻き」も、普通に盛るだけでお店のような雰囲気に! 「市販のお総菜でお昼」という日もおまかせ。おしゃれなワンプレートランチ風に盛れちゃいます。
  • 説明画像
    インドやスリランカで出会った「アーユルヴェーダ」や「カレー」によく使われる植物がモチーフになっています。
  • 説明画像
    側面にもていねいな絵つけが施され、上品な印象。
  • 説明画像
    目にするたびに「次は何を盛ろうかな」とワクワク。
  • 説明画像
    zen to(ゼント)
    長崎県・波佐見町で1917 年創業の株式会社中善が、ディレクターに阿部薫太郎氏を迎えて立ち上げたオリジナルブランド。「zen to(ゼント)」は「肥前地区」と「中善」の〈ぜん〉をもじったもの。江戸時代から続く伝統を継承しつつ、多様な個性をコンセプトに新しい器づくりをめざしている。

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