1. 全ての商品
  2. 生活雑貨
  3. 【入荷待ち】LFCのコンポスト基材(中身)
※写真アイコンをクリックすると上に写真画像が表示されます。
※商品の色はモニターの具合により、実物と異なる場合があります
●サイズ・容量・重さ(約)/縦80×横40cm×高さ8cm、15L、0.5kg
●素材/植物性有機物
●日本製


【入荷待ち】LFCのコンポスト基材(中身)

おすすめ商品

¥ 2,068 (本体 ¥ 1,880)

商品コード 03147

関連カテゴリ

  1. 生活雑貨
【LFCコンポストのお届けについて】
※メーカーお取り寄せ品のため、ご注文後2~3 週間でのお届けとなります。
※配達日の指定はできません。

※梱包形態が異なるため、LFC(ローカルフードサイクリング)以外のほかの商品と合わせ買いはできません。
※クレジットカード決済・Amazon Payをご利用のかたにおいては、ご注文時に決済をさせていただきますので、商品の到着よりも先に、お支払い明細等が届くことがございます。ご了承ください。

※原則として、お客様のご都合による返品・返金は承っておりません。



LFCのコンポストを継続したいかたへ【LFCのコンポスト基材】

家庭でも気軽に始められる、トートバッグ型の「LFCのコンポスト」専用の基材(中身)。「LFCのコンポストセット」の専用トートバッグ、専用内袋をお持ちで、2回目以降もコンポストを継続したいかたへ、基材のみの単品販売です。

長年のノウハウが詰まった基材で、分解を速めて悪臭を抑えるLFCオリジナルの配合。「LFCのコンポストセット」の専用トートバッグ、専用内袋(いずれも再利用可能)に入れてご使用ください。「生ごみを入れる→堆肥を作る→野菜を育てる→食べる」のサイクルを無理なく続けられるはず。栄養たっぷりの堆肥で作った野菜の、格別なおいしさも味わってみて。

1日あたり300~400gの生ごみを約2カ月間投入でき、その後2~3週間で栄養価の高い堆肥に。熟成した堆肥は鉢やプランター、畑などで使えます。

【コンポストとは】
生ごみを微生物の働きで分解して堆肥にする「コンポスト」。できた堆肥で家庭菜園を始めれば、おいしく、無理なく、環境にやさしいサイクルが。家庭でも扱いやすいコンポストで、ぜひエコ活動の第一歩を!

※生ごみ300~400gは、3~4人暮らしの1日あたりの廃棄量の目安です。
※熟成期間は生ごみの量や質、設置場所の気温によって異なります。
※商品は生ごみ専用です。貝殻などの固形物や、ペーパー類、栗・たけのこの皮などの繊維質が多いものは、混ぜむらの原因となるため投入をおすすめしません。
※基材(中身)のみのお届けです。写真の専用トートバッグ、専用内袋、紙袋は商品に含まれません。
※必ず「LFCのコンポストセット」の専用トートバッグ、専用内袋(いずれも再利用可能)に入れてご使用ください。


【 生活雑貨 】一覧は こちら

商品説明

  • 説明画像
    コンポスト基材(中身)15Lのみの単品販売。分解を速めて悪臭を抑えるLFCオリジナルの配合です。
  • 説明画像
    「LFCのコンポストセット」で1度目の堆肥を作り終え、2回目以降も継続したい場合にご利用ください。使用済みの専用トートバッグ、専用内袋(いずれも繰り返し使用可能)に入れて使います。
  • 説明画像
    コンポストの使い方 1
    トートバッグの底に段ボール底板(繰り返し使用可能)を敷き、専用内袋をセットする。内袋の中にコンポスト基材を入れ、雨が吹きつけないベランダなどで、風通しのいい台の上に置く。
  • 説明画像
    コンポストの使い方 2
    生ごみを1日あたり300~400ɡ入れ、そのつどよく混ぜる。内袋の口を2〜3 回折り返して留め、トートバッグのファスナーを閉めて置いておく。
  • 説明画像
    コンポストの使い方 3
    2の「生ごみを投入→混ぜる」を約2カ月間(ガーデニングセットは3~4 週間)繰り返す。
  • 説明画像
    コンポストの使い方 4
    生ごみの投入をやめ、ファスナーを閉めた状態で3 週間ほど熟成させる(週に1~2 回かき混ぜる)。生ごみが分解されて見えなくなったら、堆肥のでき上がり。
  • 説明画像
    ローカルフードサイクリング
    コンポストで食循環の実感と価値を届ける企業。2004 年設立のNPO法人循環生活研究所の活動を経て、「都会でもできる、簡単・便利でシンプルなコンポスト」を開発。家庭で取り組める「持続可能な暮らし」の実現をめざす。

おすすめ

close