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●サイズ・重さ(約)/全長20.2㎝・88g
●素材/刃部:ステンレススチール グリップ部:ポリアミド
●オリジナルレシピカードつき
●食器洗い乾燥機使用不可
●ドイツ製

ビクトリノックス キッチンハサミ・レッド

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¥ 3,300 (本体 ¥ 3,000)

商品コード 03139

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「小気味いいほどスムーズに切れる! デザインもシンプルで機能美を感じるはさみです」(料理家 榎本美沙さんより)

こちらの商品を紹介してくださったのは【料理家 榎本美沙さん】

「数年前にキッチンばさみを新調する際に、刃の切れ味をいちばんのポイントに選んだ」という榎本美沙さん。ビクトリノックスの刃渡り8㎝のパーリングナイフを長年愛用していて、刃のスムーズな切れ味にほれ込み、キッチンばさみも同じメーカーにしたそう。「正しい選択だったようで(笑)、ほぼ毎日愛用しています。薬味はもちろん、包丁だと刃がすべって切りづらい海草や脂肪の多い鶏もも肉も、拍子抜けするほどスパッと切れちゃいます。グリップに指がすんなりと納まり、強い力で握る必要もありません。食材はもちろん、袋の口も感動するほどきれいに切ることができます」

 ビクトリノックスのキッチンばさみはほどよい重さがあり、刃も厚め。刃を入れたときは一瞬重く感じますが、切り進めると驚くほどスッと刃が入っていき、切れ味抜群です。榎本さんが使っているのは黒で、スタイリッシュな調理道具がそろうキッチンになじみます。赤も落ち着いた上品な色み。

「キッチンばさみは万能ですが、包丁が得意なことにあえて使う必要はなく、両方をうまく使い分けることで、調理がスムーズに進みますよ」と榎本さん。手もとに置いたら、間違いなく使用頻度が高くなりそうな調理アイテムです。

【榎本美沙さん】
会社員のかたわら、夫婦で作るレシピ紹介サイト「ふたりごはん」を開設し、その後、料理家として独立。雑誌やテレビ、WEB、レシピ開発などで活躍中。みそ、甘酒、漬けものなどの発酵食作りはライフワーク。インスタグラム(@misa_enomoto)、YouTube「榎本美沙の季節料理」も人気。



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商品説明

  • 説明画像
    キッチンばさみだけで調理するときも
    「手軽なものでお昼ごはん」という日に榎本さんがよく作るのが、「サーモンのづけ丼」。具材のサーモン、みょうが、貝割れ、青じそ、焼きのりはすべてキッチンばさみでカットして。
  • 説明画像
    包丁で切りにくいものに活用できる
    生わかめやもどした春雨、脂肪の多い鶏もも肉は、包丁だと刃がすべりやすいもの。キッチンばさみは食材を両側からつかんでスパッと切れます。
  • 説明画像
    いわしの腹開きにも
    いわしの腹開きは刃先をこまめに動かせばOKで、まな板も不要!
  • 説明画像
    小さな切り目や細切りが得意
    キッチンばさみを立てて持つと、とんカツ用の豚肉の筋切りも手軽です。「キャベツの浅漬けを作るときも、赤唐辛子と昆布の細切りはキッチンばさみにおまかせ。もちろんキャベツも」と榎本さん。
  • 説明画像
    ピザトーストもきれいに切れる
    具がのったトーストも、パンのふんわり感をつぶすことなく美しく切り分けられます。お皿の上で切ってもパンくずが落ちにくい。
  • 説明画像
    刃に対してグリップは大きめで、指が奥まで入ってしっかりと握れる設計。少し力を入れて切るときも指が痛くなりにくいのがうれしい。
  • 説明画像
    刃はごく硬いステンレス製で丈夫。片側には肉眼ではとらえにくい細かなギザギザが入っていて、このマイクロエッジ加工が切れ味のよさを生み出します。
  • 説明画像
    ビクトリノックス
    1884 年にスイスで設立。スイス陸軍に認められたソルジャーナイフで飛躍し、マルチツールをはじめ、質のよいキッチンナイフにも定評がある。社名は、創業者カール・エルズナーの母親の名「ビクトリア」とフランス語でステンレス鋼を表す略語「INOX(イノックス)」の組み合わせ。

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