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※商品の色はモニターの具合により、実物と異なる場合があります
● サイズ・重さ(約)/鍋:口径17.5×高さ9cm・915g ふた:直径20.5×高さ1.8cm・495g、持ち手の幅3.5cm 揚げ網:直径18.5×高さ1cm・82g
● 素材/鍋・ふた:鉄(表面耐熱シリコン塗装) 揚げ網:鉄(表面メッキ加工)
●じか火、IH使用可 電子レンジ、オーブン、食器洗い乾燥機使用不可
●日本製(鍋・ふた) 中国製(揚げ網)
●オリジナル小冊子つき

※加熱すると鍋の取っ手が熱くなりますのでご注意ください。
※使用後は中性洗剤をつけたたわしで洗い、水けを拭き、完全に乾いてから収納してください。
※使い込むうちに表面に色むらや小さな傷ができることがあります。

【入荷待ち】ツレヅレハナコ × オレンジページ 「ふたつき鉄製揚げ鍋・18㎝」

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¥ 9,600 (本体 ¥ 8,727)

商品コード 03418

こちらの商品は好評につき、現在追加の入荷待ちとなります。
次回、7月中旬ごろの再入荷を予定しております。


ツレヅレハナコさん と オレンジページがコラボ
「理想の揚げ鍋」が完成しました!【ふたつき鉄製揚げ鍋】


「揚げものが楽しくなる揚げ鍋を作りたいな。作るからにはオリジナルにこだわって……」というハナコさんのつぶやきを『Cooking』編集担当がキャッチ。形や材質の模索、メーカー選定を始め、仕上がりまでに約1年3カ月をかけて、ようやく初お目見えです。

鍋・ふた・揚げ網の3点がセットになっており、ふたの内側に揚げ網をセットすれば油をきれて、そのまま食卓へ出すことも。

鍋は油はね防止に内側にカーブした形状で、使い終わった油をほかに移すときに便利な小さな注ぎ口つきなどこだわりがいっぱい!

思い入れの詰まったコラボ揚げ鍋にぜひ注目ください!


オレンジページnetにて、ここでしか読めない
「理想の揚げ鍋」開発ストーリーを公開中!
>>>ツレヅレハナコさんと「理想の揚げ鍋」作りました!


インスタライブ オレンジページ編集部のインスタアカウント(@orangepage_mag)のインスタライブでこの商品をご紹介しました!(2022/6/22)
>>>【37周年記念インスタライブ 第三弾】ツレヅレハナコさんと作ったオリジナル揚げ鍋


【ツレヅレハナコさん】
酒と旅をこよなく愛する料理上手な文筆家。雑誌や書籍、WEB、料理講座などで活躍中。週に2~3日は家で揚げものを作るほどの揚げものLOVER。著書に『ツレヅレハナコの揚げもの天国』(PHP研究所)ほか。




【 鍋 | フライパン 】商品一覧は こちら

商品説明

  • 説明画像
    鍋・ふた・揚げ網の3点がセット
    ふたの内側に揚げ網をセットして油をきれるのが魅力。
  • 説明画像
    本体とふたの両方に取っ手がつき、合わせてつかむと安定して持ち運べます。
  • 説明画像
    薄くスタイリッシュな取っ手は一つずつ職人が溶接。
  • 説明画像
    底にも無駄な突起がなくフラットで、IH調理が可能。
  • 説明画像
    鍋は油はね防止で内側にカーブ。内側の目盛りは約1070㎖で、「油をこれ以上入れないように」の目安。
  • 説明画像
    小さな注ぎ口があり、使い終わった油をほかに移すときに便利です。
  • 説明画像
    ツレヅレハナコさん
    酒と旅をこよなく愛する料理上手な文筆家。雑誌や書籍、WEB、料理講座などで活躍中。週に2~3日は家で揚げものを作るほどの揚げものLOVER。著書に『ツレヅレハナコの揚げもの天国』(PHP研究所)ほか。
  • 説明画像
    製作現場も見てきました!
    金型が仕上がって成型に進むタイミングで、ハナコさんと通販担当が、製作する「藤田金属」を訪問。工場は目をひく素敵な外観。
  • 説明画像
    金型から加工までほぼ一貫して自社製造。共同開発やコラボなど、革新的なものづくりに積極的に取り組んでいます。
  • 説明画像
    職人の確かな技術による実用性の高さと、すぐれたデザインの融合に定評があります。
  • 説明画像
    一枚の鉄の板から、いくつかの工程を経て成型される様子を実際に見るとすごい迫力!
  • 説明画像
    オリジナリティの力強さと上質なものづくりを実感できました。
  • 説明画像
    家族で営むので、現場で確認しつつ作業することも多いとか。
    右から、社長で長男の藤田盛一郎さん、会長でお父さまの俊介さん、次男の信二郎さん、三男の幸三郎さん。
  • 説明画像
    藤田金属
    1951年、ものづくりの地で知られる大阪府八尾市で創業。フライパンや鍋などの金属製品を、金型から加工までほぼ一貫して自社製造し、工場に併設したショップで販売も行う。職人の確かな技術による実用性の高さと、すぐれたデザインの融合に定評がある。デザインユニットとの共同開発や他社とのコラボも積極的に行っている。

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