1. 全ての商品
  2. 調理・製菓道具
  3. 調理道具
  4. SELECT100 カッティングボード
※写真アイコンをクリックすると上に写真画像が表示されます。
※商品の色はモニターの具合により、実物と異なる場合があります
●サイズ・重さ(約)/縦21×横23×厚さ1.3cm・287g
●素材/ひのき(側面ウレタン塗装加工)
●食器洗い乾燥機使用可
●日本製

※使用後は柔らかい布かスポンジに中性洗剤をつけてよく洗い、水分を拭き取ってから、保管してください。
※側面を硬いたわしでこするとウレタン塗装がはがれる可能性があるので、ご注意ください。
※つけ置き洗いは変形、変質の原因となるので、避けてください。

SELECT100 カッティングボード

新商品 おすすめ商品

¥ 3,850 (本体 ¥ 3,500)

商品コード 03449

数量

「ミニサイズで、薄くて軽いのがいい。毎日使って、使い勝手のよさを実感しています。卓上に出してスイーツを切るのにもおすすめです」(料理家 ワタナベマキさんより)

こちらの商品を紹介してくださったのは【料理家のワタナベマキさん】

「このアイテムを使いはじめたのは、昨年の春、メーカーのかたに同シリーズのナイフといっしょにご紹介いただいたのがきっかけ。もともと、直径20㎝ほどの丸形の小さいまな板を愛用していて、四角も新しく仲間入りさせました」と語るマキさん。SELECT100のカッティングボードは薄くて軽いから、持ち運びが本当にラクだそう。毎日使う道具だからこそ、見逃せない魅力です。

マキさんが小さなまな板を好む理由は、「省スペースで使いやすく、ちょっとしたものを切るときに便利で小回りがきく」ところ。小さめの包丁をよく使うので、コンパクトなまな板のよさをより実感できるのかもしれません。軽いので、切った食材をボールや鍋に移すときも負担がなく、切った野菜を奥に移動させ、手前のあいたスペースで肉を切るなど、小さいながらも複数の食材が切れます。

角を斜めにカットしているのが特徴で、調理台にはりつかずにすっと持ち上げられます。さらに、一般的な木のまな板は「食器洗い乾燥機使用不可」が多いですが、そり防止の加工がされていて、食洗機の使用がOK。マキさんは「大きめのサイズをお持ちのかたの2枚目としてもおすすめですよ」と教えてくれました。

【ワタナベ マキさん】
料理家。食材や味をセンスよく組み合わせたレシピから、身近な調味料を使った滋味深い味、梅仕事や季節のジャムなどの手仕事も得意。使いやすくおしゃれな調理道具にも造詣が深い。インスタ@maki_watanabeも人気。




【 カッティングボード 】一覧は こちら

【 ワタナベマキさん 】おすすめ商品は こちら

【 スタッフおすすめ 】一覧は こちら

商品説明

  • 説明画像
    負担なく持ち上げられる
    切った食材をボールに移すとき、片手で持ち上げやすいのがお気に入り。斜めに傾けるときも手に負担がなく、スムーズです。
  • 説明画像
    複数の食材を切るときに便利
    正方形に近い形で意外と奥行きがあります。野菜や肉を切る際、初めに野菜を切って奥に移動させ、あいた手前で肉を切ることが可能。
  • 説明画像
    白木が美しく、出しっぱなしでも◎
    清潔感のある白木で、柾目が密で傷がつきにくいのが特徴。板と板の間に木目方向と違う板をはさむ加工で、そりを防止しています。
  • 説明画像
    マキさんは乾かしたあと、調理台の壁に立てかけて出しっぱなしにすることも。薄くてコンパクトなのでじゃまになりません。
  • 説明画像
    使いやすい設計と、手入れしやすい加工あり!
    対角となる2カ所を斜めにカット。この設計でカッティングボードが調理台にはりつきにくくなり、指先ですっと持ち上がります。
  • 説明画像
    水がしみ込んで黒ずみやすい側面はウレタン塗装加工されており、きれいなままキープできるのも魅力です。
  • 説明画像
    マキさんが約1年使用したカッティングボード。毎日の使用で落ち着いた色みに変化し、味が出ています。
  • 説明画像
    カッティングボードに焼き菓子をのせてテーブルで切ってくださったマキさん。場所もとらないので、食卓でも気軽に使えます。
  • 説明画像
    セレクト100
    貝印株式会社が展開する、日常で使う調理道具の〈使いやすさ〉を追求したキッチンツールブランド。包丁やまな板のほか、刃物の製造技術を生かしたおろし器やスライサーなどラインナップは豊富。

おすすめ

close