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●サイズ・容量・重さ(約)/幅31.5(口径26)×高さ14.5cm・容量2.5リットル・3300g
●素材/陶器
●すのこ・レシピカードつき
●IH、じか火、ハロゲンヒーター、ラジエントヒーター、電子レンジ、オーブン使用可
●マレーシア製

KINTOのIH土鍋 KAKOMI・黒

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¥ 14,040 (本体 ¥ 13,000)

商品コード 02098

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どんなメニューにも合い、料理を引き立ててくれる
シンプルさがお気に入りの理由です。


 仕事がら、タイプの違う土鍋をいくつも持っているという市瀬さん。味のあるものや個性的なタイプもいいけれど、どんな料理にも合う極力シンプルなものが一つ欲しい、と日々探していたときに出会ったのが、この土鍋だそう。
「鍋ものは和風になることが多いけれど、ときには中華や洋風、エスニック風にしたいときもあります。何にでも合うシンプルな鍋ってなかなかなかったんですが、お店でこの土鍋を見つけたときに、まさにこれ!とひと目ぼれ(笑)」
 そんなふうに、運命的に出会ったKINTOの土鍋は、以来約5年間、市瀬さんのもとで、季節を問わず大活躍しているとか。

「土鍋って保温性が高いので、火を止めた後にじんわり熱が入って保温調理ができたり、温かい料理がさめにくい、という魅力も。姿がシンプルなぶん、普通の鍋感覚で煮ものなどのおかずにも使えるんです」
 保冷性も高いので、夏場には氷水を入れてそうめんを浮かべたりもするのだそう。
 さらに、IHに対応していて、ガスコンロや卓上のカセットコンロとあわせて、いろんな熱源で使えるのも魅力。また、陶器製ながら吸水率がきわめて低く、においうつりしにくいのもうれしいかぎり。今年発売されたリニューアルモデルには、蒸し調理用のすのこがプラスされ、さらに料理の幅が広がっています。

市瀬悦子さん
大学卒業後、食品メーカーの営業から料理の世界へ。多くの料理研究家のアシスタントを経て独立後、雑誌やテレビ、メーカーのメニュー開発などを中心に活動中。著書に「まとめて作って温めるだけ つくりおきスープ」(家の光協会)など。


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商品説明

  • 説明画像
    ナンプラーで味をつけ、パクチーをたっぷり入れる「鶏大根のエスニック鍋」。こういう鍋ものにも、ぴったりの土鍋です。
  • 説明画像
    保温性が高いという利点を生かして、釜揚げうどんに使うのもおすすめ。多少時間がたってもさめずにほかほか。テーブルが華やかになり、手抜きメニューに見えません(笑)。
  • 説明画像
    ブロッコリー、かぶ、パプリカ・・・。大きめに切った野菜を、すのこに並べて蒸すだけでも、立派な一品に。上にのせたベーコンの味がじんわりしみわたる、簡単ヘルシーな満足メニューに。
  • 説明画像
    使い込んだ、前タイプの土鍋(手前)と、今夏発売された、リニューアルタイプ(奥)。いずれもすっきりとしたシンプルなデザインで、見た目も気持ちいい。
  • 説明画像
    1972年創立。滋賀県に本社を持ち、テーブルウェアやキッチン雑貨、食器などを企画販売。小社通販でも人気の高いアイスコーヒージャグをはじめ、ガラス製品や陶器、木製品など、機能性と見た目の美しさを兼ね備えたデザインのラインナップが人気を集めている。

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