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●サイズ・重さ・容量(約)/本体:幅26.9×奥行き12.8×高さ17cm
電気ベース込み:幅26.9×奥行き14.2×高さ19.4cm・
本体:600g 電源ベース:300g・200~600ml
●素材/本体:ステンレス ふた、取っ手:ポリプロピレン
●電源/AC100V(50Hz/60Hz)
●電源コード長さ/1.3m
※湯沸かし中は、本体が熱くなりますのでご注意ください。

バルミューダの電気ケトル・ブラック

¥ 11,880 (本体 ¥ 11,000)

商品コード 02173

シンプルで、注ぎやすくて、おしゃれ。
コーヒータイムがさらに楽しくなります。


 「使いはじめる前は、こんなに活用するとは正直思ってなかったです」

 スタイリストの久保田加奈子さんが、昨年秋の発売と同時に購入したという、この電気ケトル。ありそうでなかった細い注ぎ口が、想像以上に使いやすかったのだとか。
 「以前はやかんでお湯を沸かしていて、コーヒーをドリップするときはがんばってお湯を細~く出そうとしてみたり、他のポットに入れ替えたり……。今は、自在にお湯を調節できるこのケトルでゆっくりコーヒーをいれるのが楽しくなりました」

 ご近所に、コーヒー豆を扱うお店や、人気のサードウェーブコーヒーのカフェが多い環境。久保田さんは、ふらりと立ち寄った店で気になった豆を買い、飲みたいときにそのつどミルでひいて、ドリップしているそう。
 保育園に通う娘さんがいることもあり、スイッチを入れたら沸くまでほうっておける、というところも気に入っている理由です。

 家具やインテリア雑貨にもこだわりをもつ久保田さんにとって、デザイン性もとても大切。これは、その点でも大満足の品だとか。大きすぎないほどよいサイズで、どの角度から見てもきれいなフォルム。インテリアにも自然になじんでいます。
 キッチンの一角が定位置となり、日々活躍しているこのケトル。久保田さんの暮らしに欠かせない定番道具の仲間入りをしたようです。

久保田加奈子さん
料理本作りの世界にあこがれ、料理家のアシスタントを経て独立。現在は、フードスタイリスト/フードコーディネーターとして、雑誌、書籍、広告などでスタイリング・料理製作を手がける。手芸も得意で、子ども服や雑貨などの製作も行っている。

商品説明

  • 説明画像
    お茶も大好き、という久保田さん。気軽にお湯がすぐに沸かせる電気ケトルは、一人のティータイムの心強い相棒に。ティーバッグのお茶とおいしいチョコレートで、しばしゆったり。
  • 説明画像
    200mlの湯が沸くまで、約1分半。「春雨をもどす」「プリンを蒸すバットにお湯をはる」など、調理中に少量のお湯が欲しいときにも便利。細いノズルのよさがここでも発揮されます。
  • 説明画像
    湯沸かし中を示すランプはネオン管を使用。どの角度からも見やすい、やさしい光。
  • 説明画像
    ふたをはずすと口が大きくあき、水を入れやすい構造。持ち手上部の平らな部分に親指をかけて支えられ、持ちやすくなっています。
  • 説明画像
    本体は、ステンレスにマットな塗装。この質感が気に入っているそう。キッチンに置いた姿もきれいです。
  • 説明画像
    バルミューダ
    2003年に東京で設立されたクリエイティブとテクノロジーの会社。自然界の心地よい風を再現した扇風機「GreenFan」や科学的なアプローチでおいしさを追求した「BALMUDA The toaster」などが大ヒットしている。

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