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●サイズ・容量・重さ(約)/本体:外径16 ×高さ18.8㎝ ・610g 内容器:最大外径14 ×高さ14.5㎝ ・1200㎖・151g ガラスポット:直径13.9 ×高さ15.4(取っ手収納時12.5)㎝ ・1100㎖・320g
●素材/本体:ABS樹脂、PP樹脂 外ふた:AS樹脂 内容器・内ふた・取っ手ふた・ヨーグルトスプーン:PP樹脂(耐熱105℃) ガラス容器:耐熱ガラス(耐熱温度差120℃)、エラストマー樹脂、PP樹脂
●電源/AC100V(50Hz/60Hz)、コード長さ約1.8m
●ヨーグルトスプーン、レシピ集つき

タニカのヨーグルティアS・ガラスポットつき

¥ 11,880 (本体 ¥ 11,000)

商品コード 02375

数量
ヨーグルトや甘酒、そして納豆も!
発酵食を簡単に作れるのがうれしいです。


「豆乳ヨーグルトを作ってみたい、と思ったのがきっかけでした」
今や一大ブームとなっている発酵食。植松さんも、数年前から、ヨーグルティア(前モデル)で自家製ヨーグルト作りを楽しんできました。
 朝食に季節の果物と合わせたり、塩&オリーブオイルと合わせてさっぱりと食べたり。牛乳の代わりに豆乳を使うのもお気に入り。合わせる食材や調味料でアレンジを楽しみながら続けているそうです。

 ご飯に水と米麹を混ぜるだけで気軽に作れる甘酒も、植松さんの定番。黒米や玄米から作るのも、自家製ならではの楽しみ。自然のやさしい甘さなので、そのまま飲むのはもちろん、みりん代わりに料理に使うなど、調味料としても活用しているとか。

 新たに使いはじめた、新機種の「ヨーグルティアS」は、前モデル同様、低温発酵のカスピ海ヨーグルトから高温発酵の白みそまで、あらゆる発酵食を作ることができる発酵器。さらに、設定温度(1℃単位の設定ができる!)まで短時間で上昇し、その後の温度調節を細かく行う機能がバージョンアップ。残り時間の表示も見やすくなりました。
 そして、今や自家製納豆にもはまっているという植松さん。「豆のほっくりした食感や風味を感じられる納豆が家で作れることが感激! これはほかでは食べられません」。 
 美容・健康に興味のあるかたはもちろん、幅広い層の注目を集めて、生産が追いつかないほどの人気というのも納得の、料理道具なのです。

植松良枝さん
野菜をふんだんに使った、季節感あふれる料理を得意とする料理家。神奈川県内の畑にて野菜や果樹、ハーブ作りに取り組み、菜園発とれたて野菜のイベント等も多数企画している。料理教室「mamagoto」主宰。著書に『バスクバルレシピブック』(誠文堂新光社)など。


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商品説明

  • 説明画像
    ヨーグルト
    ヨーグルトに、さっと煮た果物を合わせるのが植松さんの定番。今の時期ならりんごや洋梨など。豆乳ヨーグルトとの相性も◎。
  • 説明画像
    きゅうりのすりおろしとくるみを加え、オリーブオイルと塩でさっぱりと。前菜や、朝食にもぴったり。
  • 説明画像
    バナナをフォークでつぶしてヨーグルトと混ぜ、「食べるラッシー」に。レモンを絞り、シナモンをきかせるのがおすすめ。
  • 説明画像
    納豆
    ゆでた大豆と市販の納豆を入れて1~2 日。自家製ならではのフレッシュな味わいの納豆に。
  • 説明画像
    1回で多くの量ができるので、小分けして冷凍すると、長く楽しめます。たとえ毎日使っても、電気代は1カ月約80円とリーズナブル。
  • 説明画像
    甘酒
    黒米の甘酒は色がきれい。豆乳を加えて温めて飲むのがおすすめ。
  • 説明画像
    黒米ご飯に水と米麹を混ぜたところ。雑穀ご飯や赤飯で作っても。
  • 説明画像
    甘酒を刻んだゆずと合わせるだけでも気のきいた一品に。そのまま食べても、りんごなどとあえても。
  • 説明画像
    タニカ電気
    1950年創立。メイドインジャパンにこだわり物作りを続ける、タニカ電器。1971年、日本初のヨーグルトメーカーを製造、販売。温度調節・タイマー機能つきヨーグルトメーカーのパイオニアとして注目を集める。従来機より性能を強化した「ヨーグルティアS」は、発酵食をより失敗なく手軽に作れる。

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