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※商品の色はモニターの具合により、実物と異なる場合があります
●サイズ・重さ(約)/直径23(リム幅3)×高さ2㎝・540g
●素材/陶器
●日本製
●食器洗い乾燥機、電子レンジ使用不可
※手作りの製品のため、個体差があります。
※金属のナイフやフォークを使うと、皿に跡(ライン)が残ることがあります。使用していくうえでの自然な味わいとしてご了承ください。

あわびウェア×堤人美 輪花平皿23㎝・白磁

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¥ 5,184 (本体 ¥ 4,800)

商品コード 02588

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「気取らないふだんのおかずにもよく似合う。毎日使いたくなる器です。」(料理家 堤人美さんより)

あわびウェア×堤人美さんと一緒に作った、あわびウェアの新作コラボ器。
花のような縁の表情が素敵な、フラットな輪花皿は、ナイフ&フォークも、お箸も似合う器です。あえて色違いで組み合わせたくなるような色づかいを選びました。

【堤さんと、淡路島の工房を訪ねました】

堤さんが自宅で使っているあわびウェアの器は、適度な深さのある、輪花皿とオーバル皿。このお気に入りの器で、さらに「平たいものもあったらいいな」との思いがあったそう。岡本さんにお話ししたら、「平皿はいずれ作りたいと思っていた」とのお言葉。そんなきっかけから、このプロジェクトがスタートしました。

 東京の堤さんと、淡路島の岡本さん。直接会える機会はそうそうなく、数回の打ち合わせと、メールや電話でのやりとり、それを形にしたサンプルをもとにさらに打ち合わせ……。「工房にも行きたい!」と堤さんが、サンプル制作中の岡本さんを訪ねたのは、暑い真夏のころでした。
 それから季節がめぐり、お二人プラス弊誌通販チームの思いがギュッと詰まった、こだわりの器がついに完成! たくさんのかたに使ってもらいたい自信作です。

《淡路島での制作現場の様子はこちらから》

【堤人美さん】
書籍や雑誌でレシピを紹介するほか、CMの料理製作、企業のレシピ開発など幅広く活躍中。独自のセンスやアイディアを盛り込んだ作りやすい料理は、幅広い年代に支持されている。



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商品説明

  • 説明画像
    新作コラボ器ができました
    花のような縁の表情が素敵な、フラットな輪花皿と、シンプルな中に味わいのある楕円の皿。テーブルに存在感を放つ、2種の器は、料理を盛ると、さらに印象的なたたずまいに。ナイフ&フォークも、お箸も似合う器ができました。
  • 説明画像
    輪花平皿
    花のような縁の表情が素敵な輪花皿。厚みのあるスパニッシュオムレツも、この安定感。ほかにも炒めものや揚げもの、サラダ……。応用範囲の広さは抜群です。
  • 説明画像
    輪花平皿
    1人分のランチプレートとしても。パスタや焼きそばなどの麺類もしっくり。
  • 説明画像
    輪花平皿
    ケーキやデザートにもよく合う輪花平皿。フルーツも盛り映えしま す。
  • 説明画像
    楕円平皿
    じつは魚料理と相性ぴったりの、楕円平皿。ザ・和食の焼き魚や煮魚もしっくり。
  • 説明画像
    楕円平皿
    餃子5〜6個にちょうどいいサイズ。1枚は、数種類のたれや薬味を並べて入れるのに使っても。
  • 説明画像
    重ねた姿もきれい。皿に厚みはありますが、省スペースで収納できます。
  • 説明画像
    淡路島のアトリエで、ひとつひとつ手作りで作られています。 【制作現場の様子】はこちらから
  • 説明画像
    表面に小さな気泡やかすれ、色むらが見られることも。手作りの器の表情としてお楽しみください。
  • 説明画像
    あわびウェア
    「淡」路島の「美」しさ、と書いて「あわび」。武蔵野美術大学大学院修了後、美術教育に携わってきた岡本純一さんが、淡路島に移り住み、スタートさせた器ブランド。
  • 説明画像
    あわびウェア 岡本純一さん
    美大にて彫刻を専攻。美術教育に携わった後、故郷の淡路島にて自身の器ブランドをスタート。珉平焼(淡路焼)の制作スタイルに学びながら作る、今の暮らしに合う器が注目されている。
  • 説明画像
    料理家 堤人美さん
    書籍や雑誌でレシピを紹介するほか、CMの料理製作、企業のレシピ開発など幅広く活躍中。独自のセンスやアイディアを盛り込んだ作りやすい料理は、幅広い年代に支持されている。

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